サビ猫のサビ柄がすごかった!ぽてとちゃん(2歳・メス)は、野良猫が産んだ子猫だったが、まだ若い母猫はぽてとちゃんを育児放棄した。そのため個人のボランティアが保護して、ミルクを飲ませて育てたそうだ。猫風邪の状態が悪く、一時は生死の境をさまようほどだったという。母猫と兄弟も保護されて、それぞれ里親の元で暮らしているそうだ。【写真】おうちに来た頃のぽてとちゃん。このサビ柄が飼い主を撃ち抜いた!千葉県に住
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ペットロスで泣き暮らしていたとき、「育児放棄」されたサビ猫と運命の出会い 神経質なツンデレぶりに飼い主もすっかり虜
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