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ロボット掃除機×猫で生まれた意外な盲点

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ペットニュース
猫と暮らす以上過信禁物!ロボット掃除機が招いた悲劇の実態…
今の時代、オートメーションでいろんな作業が時短できるようになっている。
自動食器洗い機を見たときは「革命だ!」と思ったし、洗濯から乾燥まで出来るドラム式の洗濯機を見たときも驚いた。
掃除をする場合にも、自動化の波はとっくに押し寄せて、すでに浸透している。
ルンバなどに代表されるロボット掃除機は、その機能を最大限活用するために、そもそも部屋を片付けておかなくてはならないことも含め、素晴らしい効果を発揮している。
特にペットと暮らしていると、必ず被毛が埃になるので掃除は本当に毎日やるべきだ。掃除好きにとっては苦痛ではないが、そうじゃない人たちにとっては、ロボット掃除機は欠かせないパートナーになりうるだろう。
ところが。
ところがである。
時としてそのロボット掃除機が、ペットと暮らす飼い主さんに牙剥くこともあるのだ……。
帰宅即脱力…床一面にうんちが!
この手の掃除機の特性上、床の上に落ちているゴミを吸塵するという機能を生かした掃除を行う。
年々そのスペックは高くなっているので、最近のモデルだと本当に微細なゴミも残らず綺麗に取り除く。
だけど、落ちている物によっては悲劇を生む。
以前、ロボット掃除機を稼働させたまま買い物に出たことがあった。
そして帰宅すると、家の中が非常に臭い。猫の出したてうんちの匂いが充満していた。
視線を

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