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犬と散歩して気付いた。愛犬家の民度の高さに思わずニッコリ

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ペットニュース
日本の散歩風景。世界に誇れるモラルの高さ
僕は今でこそ猫と暮らしているが、父方の実家には猟犬がいたこともあって、犬もかなり好きだ。
なので出先で散歩中の犬を見るたびに嬉しい気持ちになる。
まあ、見た目が36のおじさんなので「あ~可愛いわんこだ~」みたいなことは言わないし、マスクの下では口元は緩んでいるけど、表面にはその喜びは出さないようにしている。
だって気持ち悪いでしょう? いきなり犬に近寄る、そんなおじさん。
だから、たまに犬を飼っている友達と遊ぶときは散歩の担当を願い出る。
犬の散歩はいいよね、運動にもなるし、楽しそうな犬の姿を見るだけで嬉しくなる。
今回はその散歩中に感じた、今の愛犬家のモラルの高さ。
これについての話をしていきたい。
昔は犬の飼い主も大体民度低かったよね(笑)
本題に入る前に、ちょっと前の愛犬家の散歩の際の民度の低さってのが今思うとかなりのレベルだったので、それを振り返ってみたい。
平成の初期ぐらいまでは老若男女問わず、結構いた部類の飼い主たちの特徴だ。
まず最初に思い当たるのは、犬の糞の始末をしない、手ぶら飼い主。
今はほとんど糞を見かけなくなったが、昔は路肩に山ほど糞が落ちていた。
僕も登下校の最中に、よく踏んだなぁ。
もうそこらへんトラップだらけみたいなもので、本当に嫌だった。
酷いときだと「糞しかないやん、この道路」みたいな状況もあったし。
毎日

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