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なぜ、犬は飼い主の布団で寝ようとするの?

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ペットニュース
飼い主の布団の中に入って一緒に寝ようとするペットの気持ち
寒くなってくると、飼い主の布団の中に入って一緒に寝ようとするペットというのがいる。僕が大昔に付き合っていた彼女の自宅では、ゴールデンレトリバーが飼育されていた。
このレトリバーというのがかなり愛嬌があって、冬になると元カノの入っている布団の中に滑り込み、一緒に朝まで抱き合って寝るという話を聞いたことがあった。なんでも、おしりから布団に潜り込み、元カノと同じ枕で寝ようとするのだそうで、この話を聞いたときは率直に「いいなあ、俺も一緒に寝たい」と、かなり羨ましがったものだ。その気持ちは今も変わらない。
しかし一方で、1年を通して飼い主の布団に近寄りもしないペットというのもいる。どんなに寒くても布団に入ろうとしなくて、かたくなに自分の寝床を死守するペットたちは、決して少なくない。
今回は、布団に入るペットと絶対に入ろうとしないペット。その違いについて見ていて気づくポイントというものがあったので、つらつらと書いていきたい。
はっきり言えば性格ですべてが決まるっぽい…
自分の家の話で申し訳ないんだけど、我が家には3頭の猫がいて、それぞれ性格が全然違う。冬になれば就寝時には暖房を入れるので、基本的に僕が寝る布団以外にも暖かい場所はいくつもあるわけだが、1頭の猫はものすごく僕になついているので布団の中にも入ろうとする。そういうときは、少

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